食品と病気の関係性に迫る
- 斉藤 伸一 先生
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京都華頂大学 現代生活学部
※2024年度取材
※2024年度取材
◎専門・研究
分子生物学、病態生理学を専門としています。
主に「食品学」の授業を担当しています。研究対象としては「腸内細菌」に興味があります。
いわゆる悪玉細菌が病気の発生や進行に影響することはよく知られていますが、まだまだ分からないことも多いため、
食品・腸内細菌・病気の関係性の解明に寄与したいと考えています。
◎華頂の良いと思うところは?
先生たちの性格がマイルドというか、みなさん優しいところですかね。
◎最近ハマっていることは?
STARTO・TOBE アイドル応援!
研究室にグッズを飾っています。
◎高校生へのメッセージ!
学生時代は「よく学び、よく遊べ」だと思います。
色々な場所で色々なことを体験し、学んで、人間として成長していってくれたら嬉しいです。